2022 おばちゃんのつぶやき
              
前月はこちらから
         
 9月  先日「広重ぶるう」(梶よう子著)を読んだ。
その時当時大変高価だった北斎の使った
ベロ藍(プルシャンブルー)で江戸の街を
描きたいと絵師生命を賭けた広重。今では
だれでも知っている名所絵図という新しい
ジャンルを確立した。もう一度ゆっくり見た
いと借りたのが「別冊太陽広重」。図書館
はいいなぁ。
 
   11月  
       
  今日から新しい方が入った。コロナがある
ので後期の募集は中止にしていたが希望
者はどうぞ。ウエルカムです。二回続きで
ザクロの製作が始まった。
 
     
         
  りあえず秋の展示。団子やうさぎを探して
形を整えたい。その先はハロウィンの魔女
とカボチャを並べてみたい。去年との差を
どこで出すか。10期は2本立て。大人はス
ズメ子供はミノムシ。こちらも秋です。
 
     
         
  タウン誌からの取材を受けることになった。
文庫を始めたころからの付き合いだから10
年以上。本が好きな人のつながりを楽しみ
にやっているでもよいとのこと。語り合える
仲間がいることは趣味読書には大切なこと。
 
     
         
  魔女が声かけに応じてたくさん集まった。
市の広報の方が写真を撮りに来てくれた
が、採用は? それだけでもうれしい。
飛んでる魔女もいるよ。今からでもどー
ぞ。お待ちしています。
 
     
         
  みなさ〜ん、魔女さんたちが10月の市広
報の表紙を飾ることになりました。わ〜い、
わ〜い。ありがとうございます。
 
     
         
 10月        
         
         
         
         
         
         
       12月